2015-04-01から1ヶ月間の記事一覧
つい先日、久しぶりにMacの”Time Machine”を使いました。 少し前に、うっかりインストールしてしまったMacKeeperを、思い出したかのようにアンインストールした途端、変なサイトを覗いているわけでも無く、普通にSafariでブラウジングしているだけで勝手に何…
”フランシス・フォード・コッポラ”の名作「地獄の黙示録」の元になった小説だと、いつぞやの小島プロダクション(コナミの方針転換で消滅してしまった小島秀夫氏が率いる制作スタジオでありました)の番組で知り、いつか読もうと思っていたのをやっと読みま…
一向に新しいゲームに手がついて行かないなか、何気なく話題作だったよなと思いつつプレイしたOlliOlliでしたが、TRIALS大好きっ子としては完全にツボにハマるゲーム性で熱中してしまいました。 OlliOlli - Trailer ようは横スクの障害物越えゲームってこと…
今日はゲーム&ウォッチ(GAME&WATCH)が発売されてから35周年。 だからと言って特別なイベントごとがあるわけでも無いから、勝手にお祝いしておこう。おめでとうございます(淡白) 発売は1980年。その3年後にはファミコン、9年後にはゲームボーイが…
さいたまスーパーアリーナに1万8千人も動員したという真綾の20周年ライブ。内容もかつてないぐらいに熱いものになっていたようだ。 残念ながら僕の甲斐性(金銭的に)では遠くへの遠征などとても無理な話だったので行けませんでした。仕方なしにLiveFansのアプ…
♪盗んだバイクで走りだす〜 と歌っていた尾崎豊が亡くなった日、だからでも無いけれどMotoGPの話。昨夜録画しておいた第3戦アルゼンチンGPを観ていたら、久しぶりにMotoGP熱が高まってしまったから。 Valentino Rossi Vince Gp Argentina 2015-Guido Meda固…
何を観に行った時だったか忘れたけれど、金髪の男が全裸でボンネットに縛られ、絶体絶命なピンチに陥ってるバカパクな予告編が印象に残っていた「土竜の唄」 実際観てみても、当然バカパクな映画でした。 土竜の唄 潜入捜査官 REIJI 予告 正義感はあるが、自…
特例(幽霊と人の百合話がある)を除けば、ズバリ何処にでも有る百合である。 知らぬ間に自分の心を占めていた先輩や同級生に対する、好きの距離を測りかねている少女達の姿が初々しい短編集だ。 今時の都合の良いことを口走る女の子が後輩の顔に貫かれる も…
今日はゲームボーイが発売された日だ。 SFCが出る少し前に任天堂が送り出して来たゲームボーイは、映像こそ白黒ではあったものの、親の目を気にしながらTVの置いてある部屋で遊ばねばならなかったファミコンと違い、場所を選ばないから子供時代実に重宝した…
この前「季節の変わり目は体調不良と新しいアニメを連れて来る」なんて冒頭書いたけれど、昭乃さんのことを連れて来てくれるのも春でした。 というか、昭乃さんが春を連れて来てくれるのかもしれない。 ・・・・・ 北海道の新居昭乃ファンにはお馴染みである…
行儀よ〜く真面目なんて 出来やしなかった〜夜の校舎 窓ガラス壊してまわぁった〜逆らい続け〜あがき続けた〜早く自由になりたかったぁ〜♪・・・・・ 時は1985年。 まさにバブル真っ盛りなご時世。 仕事をやればやるほど儲かった時代である(今はやれば…
季節の変わり目は体調不良と新しいアニメを連れて来る。 やっと風邪が完治しそうな中、膨大な量のアニメをチェックしていたら、違う病気になりそうな気がしてならない。 イケメンビショウジョチュウニビョウオッパイパンチラロリショタキモカワネコミミデン…
僕の人生そのものが反映されてる勢いで、またシャンプー選びに迷走しております。 数年前、まんまとノンシリコンが良いはずだと思わされてから、安くて効果の薄い物、入れ物がオシャレなだけで中身がパッとしない物、値段も効果も高いけど自分の肌に合わなか…
気づけば今年一発目のライブが”ねごと”の二年ぶりのステージとなっていて、自分でもちょっと意外でした。去年はあれほど札幌へ通っていたのに.... 前回ねごとが北海道に上陸したときは対バンだったので、12曲程度で終わってしまって少々消化不良な面もあり…
僕はブログを書くとき、なるべく正確に自分の感じたことが伝わるよう試行錯誤するのですが、不勉強な上、元々直感で生きて来た人間なので、どう言葉に落とし込めば良いのか本当に悩んでしまいます。 マイケル・キートンの年輪が滲み出て、まさにハマり役だっ…
相変わらず犯人が誰であるかなんて重要では無い森作品でした。 犯人も直ぐに分かってしまいます。 でも、それがまた良い。 資産家の夫婦が殺され、”SYアート&リサーチ”のいつものメンバー(小川と真鍋)と臨時アルバイトの女の子”永田”は、その家の美術品鑑…
若者からオッさんまで大好評のうちに終わったガンダムビルドファイターズトライ。 毎回何かしらのサプライズで飽きさせない作りが非常に上手かったです。 特に30〜40代ほどのファンにとってたまらなかったのが、11話の最後に降臨したレッドウォーリア…
なんとなく、今期で最終回を迎えた作品を、どれくらい、そしてどんな風に自分が呟いていたのか(タイトル名やハッシュタグが含まれるツィートのみ)振り返ってみました.... 「団地ともお」37ツィート もうこんな素直な子供達も居ない世の中なんじゃないか…
男同士でもある事だけど、若い女性ほど抜け駆けした者を許さない傾向にあるように思う。 「私は我慢してるのに」 家庭で頑張る奥さんも、会社で意地はるOLも、女子校のような特殊なコミュニティで過ごす女の子達だって、こんな風に感情を昂ぶらせたことがあ…
今から1552年後の4月4日に誕生する予定の紅茶好き(ブランデーはたっぷり)寝癖男子ヤン・ウェンリー。 いまだに地球単位での平和もままならないのに、いつか銀河を二分する戦争を終わらせる立役者として、彼のような人物が必要とされる時が来るのでし…
またも季節の変わり目に風邪をひきました。 若い頃は何がなんでも仕事へ行ったので、僕が風邪で休むと「お前でも休むことがあるんだな」と良く言われていたものですが、今は少し熱が出ると素直に休みます。いくらエイプリルフールだからって、冗談で風邪ひい…